北海道斜里町の知床半島沖で4月23日に消息を絶った観光船「KAZU1」の運航会社の社長が、27日家族と面会後、初めて記者会見を開く。
これまでに11人の死亡が確認され、いまだ15人の行方がわからない中、現地入りした家族は「社長が出てこないのはおかしい。1日も早く社長自身が説明し、記者会見をすべきだ」と不満を噴出させていた。
社長がどう説明を行い、家族の疑問点に答えるのか注目される。
※ストリーミング配信のため、実際の時刻より数十秒の遅延が生じます。
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